ボディビル=ウエイトトレーニングってのは、短期間で体が変化しない!
それを見せつけてくれるのが、こういう大会であり入賞者のデータだったりします。
性に合うならチャンピオンみたいな20代前半とかもいるけど、記事に載った入賞者は半分くらいはオーバー40歳です。
中でも僕より1つ上がいらっしゃるんですよ♥

画像の合戸孝二選手です。
細かいところをWikipediaから
合戸 孝二(ごうど こうじ、1961年4月1日 – )は、日本のボディビルダー、ジム経営者。

画像が最近かわかりにくいけど、50代後半っぽいかな?
それでこの体です。

この画像、左が今回のチャンピオン=相澤隼人選手です。なんか見劣りはしない感じですよね♥

左右逆転&ライトの明るさを変えたならば、前言納得の見劣りのなさじゃないですか?

やっぱり継続は力なり!
そんな張りと若見えですよね♥
とても1つ違いには見えませんよね!

チャンピオンとは約40年近い年齢差があるから、いろんな違いはあるでしょう。
でも僕は当たり前としても、このブログを読んでいただいてるブロガーさんは、ボディビル&その大会での審査基準とかはわかりません。

この今回のトップ3の画像を見ても、なにがどうなのかわかりにくいですよね?

だけど審査員とか、個人的見解で得点or順位をつけて優勝者を決める訳です。

それにしてもボディビルって、必要最小限しか隠さないで肉体&筋肉の美を競うんですよね
だから年齢不問で参加出来るんです。

シワの目立つルックスでも、これだけバリバリの筋肉武装してたら、ある程度は闘える!

渋さを体全体の筋肉から、溢れ出せるのもボディビルの魅力かもしれないです。
やっぱり男は年齢じゃない!
それはボディビルに限らない気にはなります。
ハァ〜、ルックスが武器にならないのに運動神経の鈍さ&飽き性なんで、筋肉武装しそこねたぁ!
なんて僕の愚痴で締めとしましょうか!
そんなこんなで今回はここまで❤️