冬の花 by 鮎川いずみ

作詞:石坂まさを

作曲:平尾昌晃

怨みつらみが 悲しくて
なんでこの世が 生きらりょか
どうせ一度の 花ならば
咲いて気ままに 散ってくれ

※春とおもえば 夏が来て
夏とおもえば 秋が来て
所詮最後は 寒い冬※

夢を追ってく 奴がいりゃ
嘘に泣いてる 奴もいる
顔を合わせりゃ 他人街
誰に遠慮が いるものか

(※くり返し)

西を向きたきゃ 西を向け
北へ行きたきゃ 北へ行け
そんなもなだよ 人生は
風に吹かれりゃ それまでさ

(※くり返し)

この曲が浮かんだのは?

このニュースからですね。

速報

大阪・門真市の中3いじめ自殺 「なんでしなないの?」LINEで誹謗中傷の同級生らと市を提訴 「一丸となって死亡するまで精神的に攻撃した」

8/5(月) 13:11配信

ABCニュース

こういうニュースに触れると、ひねくれた視点を持ってしまいます。

イジメの加害者は少年法もあり、そして死者に対する加害者って意識も無く、どんなに被害者の遺族&弁護士が頑張っても、刑を終えたら?

いや、刑に服してても謝罪する気もなく、平気で社会人に戻れてしまうんです。

要はSNSって、それが原因だとわかってても死者に有利な結末を迎えない!

死者を出しても文字通りの無期懲役で刑務所で天命を全うすることはありません。

他の殺人事件でも無期懲役も、模範囚になれば出てくるみたいなことがあるんでしょう?

その時には過去の事実を消し去ってあることはなんて誰も考えてなくて、事件の被害者&遺族のみが墓場まで持っていくトラウマ化するでしょう。

こんなニュースの度に、今こそ必殺仕事人の存在を欲しくなるんです。

当たり前のことを書くならば、時代劇の扱う頃と比べたら殺人事件の科学的捜査技術なんて雲泥の差があるから、人知れず誰かを殺せたとしても犯人の割り出し率は高くなるでしょう。

ましてや警察の中に捜査の手をゆるませて、仕事人の殺人をかくまうが如くにする、仕事人の八丁堀こと中村主水みたいな人はいないでしょう。

つまり、この事件も提訴して裁判で勝利しても完璧なスッキリ感にはならないんです。

なんだろう、例えば服役中に腐った食事で苦しみを覚えさせて治療を遅れさせ苦しみを細々&大量に与えるとか、目には目を的なイジメをするしかないのかな?

けど無理なんですよ!

コンプライアンスとかなんやらで。

なんていうか、僕がゲイとして全てを捨ててきているから?

可もなく不可もなしで誰かが深く関わりたくはなさそうな人生だから、架空とは知りながら仕事人向きの感覚になるんです。

この必殺仕事人シリーズ3作目から、当時のジャニーズ事務所のひかる一平さんが加入しました。

演技が達者な方々に混じって、取り敢えず合格点のアイドルが加入して、しかもインテリジェンスな学生を演じて武器もそれなりの設定があって興味を持って見てました❤️

なんにしても亡くした人は、なにをしても戻ってきません。

それをわかりながら、一番元通りに近付けるのが、必殺仕事人だと思うんです。

なんていうか、警察の能力によって逮捕されながら法律の盲点を突かれ守られるケースが苦しいくらいに多い、現在の犯罪&犯罪なのにそうは呼ばれない事件。

たまたま大阪で大阪市の隣り町に当たる門真市のイジメ自殺事件での提訴のニュース。

だからこそ、必殺仕事人で僕にとっての有名な主題歌を思い出してしまいました。

なんていうか警察&法律の専門家公認の殺人事件で罪に問われない殺人師or狙撃手=スナイパー。

つまりゴルゴ13にリアルでいてほしい❤️

あるいは仕事人にいてほしい❤️

んまぁ、そういう存在がいないから日本は終わってるって口癖が身についてしまったんですけどね!

そんなこんなで今回はここまで❤️

投稿者: キヨミー

61歳のゲイです。人生経験から少し斜めの視点から書きたいことを書いてみたいかな❤️ 基本はプロレス、NMB48、ナツメロ、アニソンを書いてますがプロンプトしか読まれてません(>_<) コメント&いいね待ってます❤️ まとめたキーワードは? ゲイ プロレスが好き 2014年大組閣前の48グループ それ以降のNMB48が好き 鉄道&バスが好き 昭和のアニメ&特撮が好き 平成はウルトラマンシリーズかな? 令和はついていけず無理! そんな感じかな?

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