作詞:東京ムービー企画部
作曲:渡辺岳夫
青い青い空に バンボボボン
はずむボールが 夢をえがく
明日の太陽 バンボボボン
サーブ レシーブ トス
ジャンプ スパイク アタック
六つのハートが ひとつにもえる
白い白いコートに バンボボボン
若いファイトが 虹をかける
明日の勝利 バンボボボン
サーブ レシーブ トス
ジャンプ スパイク アタック
六つのハートが ひとつにもえる
光る光る雲に バンボボボン
輝く命が 明日を誓う
世界に向かって バンボボボン
サーブ レシーブ トス
ジャンプ スパイク アタック
六つのハートが ひとつにもえる

アタックNo.1のアニメ版 は、Wikipediaによると
フジテレビ系列の日曜日19時-19時30分枠における『モーレツ欲張りゲーム』の後を継いで、1969年12月7日から1971年11月28日にかけて全104話が放送されたテレビシリーズ。
と、なっている。

スポーツ特撮って言わせるサインはVもそうだけど、アタックNo.1もメキシコ五輪から1年ちょい過ぎた放映開始です。
どうしても、そこで東洋の魔女の魔力が消えたから、テレビ番組になった感が否めないんですよね。
けど、特撮じゃない=アニメの分かな?
ミュンヘン五輪の出場が決まった?
そのくらいまで放映されてますね。
高校生 全日本選手が登場します。
さて、

アタックNo.1っていうと、画像のツートップですかね。
あなたは鮎原こずえ派?
早川みどり派?
僕はアタックNo.1のエンディングを紹介するくらいなんで

画像の

真木村京子かな?
途中から登場するキャラで、2派にしたら早川みどり派的な性格の感じかな?
ところで半世紀と少し前のスポ根=非現実的な魔球&必殺技ですかね。
放映期間の長さもあるのか、魔球が多いんです。
なんで、そこは1つだけ紹介します。

技の名前の画像です。
主役の鮎原こずえではなく

早川みどりの得意技みたいです。
フィギュアになるくらい、ここぞって時に繰り出されんです。

もう一度、この画像からですが・・・
左下の学ラン君、三輪トラックで家業の手伝い中に交通事故を起こし、亡くなるんですよね。
僕は思春期の再放送で、えっ?
って思ったんですよね!
後々、放映当時の免許の制度ではバイク免許で軽なら運転可能だったみたいですね❤️
きっと同世代のスポ根好きな女子には、書き足りてない!
って思える程度しか書けてないでしょうか。
でも、当時は男の子の僕としては書きたいこと書けたかな?
そんなこんなで今回はここまで!
「バン・ボ・ボン by 伊集加代子 from アタックNo.1」への1件のフィードバック